フラッグシップ全4回計12時間助成金対応
AI駆動開発 実践コース(全4回・計12時間)
“AIに作らせる力”を本格的に身につける看板講座。受講後は自社の小さな業務ツールを自分で作れるように。
こんな方におすすめです
- 自社の道具を自分たちで作れるようになりたい
- 1DAYでは足りず、実務で使えるレベルまで到達したい
- 助成金の活用も視野に入れて研修を検討したい
カリキュラム
4回×各3時間・同時双方向型(オンラインor対面)
- 1「AIに作らせる」考え方と環境準備・全体像
- 2自社の業務課題の洗い出しと設計(何を作るか)
- 3小さな業務ツールを実際に作る(ハンズオン)
- 4改善・社内展開・運用定着
修了時に得られるもの
- 研修内で実際に作った、自社の小さな業務ツール
- 自分たちで作り続けるための進め方の型
- 社内展開・運用定着の道筋
料金の目安
120〜180万円
(税別・〜20名・全4回)
合計10時間以上・同時双方向型の構成のため、受講企業の状況によっては「人材開発支援助成金」の対象になるケースがあります。※要件・審査があり、受給を保証するものではありません。要件・申請の詳細は、管轄の都道府県労働局または社会保険労務士にご確認ください(当相談室では助成金の申請相談・代行は行っておりません)。
※内容・人数・実施形態(オンライン/対面)により変動します。
よくある質問
Q.単発の研修と連続コースはどう選べばいいですか?
A.まず短時間で試したい場合は単発研修が、体系的に身につけたい・助成金の活用も検討したい場合は連続コース(合計10時間以上)がおすすめです。連続コースは人材開発支援助成金の対象になるケースがあります(要件・審査があり、受給を保証するものではありません。申請の窓口は労働局・社会保険労務士です)。
Q.研修費用に助成金は使えますか?
A.御社が要件を満たす場合、厚生労働省の「人材開発支援助成金」で研修費用の一部(中小企業は最大75%程度)が助成される可能性があります。対象は従業員への研修で、事前の計画届の提出などの要件があります。なお、要件の確認や申請手続きは管轄の労働局または社会保険労務士が窓口となります(当相談室は助成金の申請相談・代行は行っておりません。受給を保証するものでもありません)。
Q.本当に自分でできるようになりますか?
A.小さなものから実際に手を動かして体得するので、受講後もご自身で続けられます。